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水の中のわたしのじぶん自身


雨の日は体内の水分とその雨がいつのまにか溶け入ってしまい、「わたしのじぶん」が、まるで水先案内のように先を流れつづけて行きます。

それに遅れないていどの速さでもって、私は「わたしのじぶん」自身についてゆくことが好きなんです。





紫陽花の咲く小径





森のシンフォニー





コウゾの甘い実





地元の高校生等がつくったそだ柵(小さな生き物の棲家となる)*茶色の部分







| 日々是好日 | 21:29 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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